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2017年12月25日月曜日

ドイツ・ベルリンのナイトクラブのジャンルに適した服装

こんにちは、ストーンヘッド鈴木です。

今回はドイツ・ベルリンのナイトクラブのジャンルに適した服装について述べたいと思います。


Ses Plus Grands Succes


カジュアル度としてはロック系や80's、EDM系のクラブパーテイーの方が服装もオシャレ着程度で足を運びやすく、特にEDM系は今風のナウい流行のジャンルとも言えます。

一方でゴシックロックでは、人によってはまるで喪服のような黒ずくめな服装や、特にインダストリアルやサイバーゴスでは独特な服装で踊るダンサーもいるのが特徴でもあります。

下のスカート画像はネット通販のアマゾン(画像をクリックするとアマゾンに飛びます)ですが、男性でもスカート風のコスチューム姿やマスカラやアイシャドウなどヴィジュアル系な男性もいます。



しかし、ゴシックにおいてもインダストリアル系においても、アングラとは違い、服装規定であるドレスコードがある訳でもないので、これらの服装は入場の際のマストではなく、ご自身がオシャレと思う服装で大丈夫です。

ゴシックやインダストリアル系で当たり障りのない無難な服装としては、黒の上下と黒の革靴、または場合によっては軍隊のような編み上げのブーツや、女性の場合は膝くらいまである馬術のようなロングブーツでも特に当たり障りはありません。



あえて、黒のロングコートを着たまま、コートが舞う感じをうまく使って踊るというクラバーもいます。



服装に関しては特に答えというのは無く、むしろ自己主張のように目立ってなんぼのところもあります。

ゴシックロックのカリスマ、そしてレジェンドとも言うべきシスターズ・オブ・マーシーのボーカルのエルドリッチ先生の様に、暗闇の中であえてグラサンをかける人もいるくらいです。


【輸入盤】SISTERS OF MERCY シスターズ・オブ・マーシー/ORIGINAL ALBUM SERIES(CD)


一番大切なのは服装がうんぬんよりも、実際に自分の目で見て、ジャンルやクラブの波長と自分の好みがシンクロするかどうかなので、まずは気軽に足を運んでみては如何でしょうか?



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